名称 |
鳴門海峡(渦潮) |
交通
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《観潮船のりば》 淡路島側:福良港 鳴門市側:亀浦観光港・亀浦港JR鳴門駅から車で約15分 |
| 神戸淡路鳴門自動車道 鳴門北IC〜5分 |
営業時間 |
〔うずしお汽船〕8〜16時30分、〔鳴門観光汽船〕9〜16時20分 |
休業日 |
両社とも基本的に無休 |
料金 |
〔うすしお汽船〕大人1500円、子供(小学生)750円、〔鳴門観光汽船〕大人1530円、子供770円、〔水中観光船〕大人2200円、子供1100円 |
見どころ |
鳴門市の孫崎と淡路島の門崎との間、わずか1.3kmの狭い水道となっている鳴門海峡は、瀬戸内海と外海との潮位差によって生じる“うず潮”で有名。この潮流は、春と秋の“大潮”の際には時速20km以上になることもあり、豪快な轟音をあげながら大小無数の渦をつくりだす。「鳴門のうず潮」はイタリアのメッシナ海峡、北アメリカのセーモア海峡と並ぶ世界三大潮流のひとつとなっている。このうず潮を見る観潮船も出ている。 〔観潮船〕ジョイポート南淡路(福良発着・所要:60分)、鳴門観光汽船(亀浦観光発着)、うずしお汽船(亀浦港発着) |