名称
三十三間堂(蓮華王院)
交通
JR京都駅から18系統京都バス、100・206・208系統市バス博物館三十三間堂前下車徒歩2分。
京阪七条駅から徒歩5分
名神高速道路京都東ICより約20分、京都南ICより約30分
営業時間
〔拝観時間〕4/1〜11/15:8〜17時(受付終了16時30分以後入堂不可)、11/16〜3/31:9〜16時(受付終了15時30分以後入堂不可)
休業日
 
料金
〔拝観〕大人600円、中高400円、小学300円
見どころ
長寛2年(1164)後白河法皇の造営。内陣の柱間が33あるところから、三十三間堂の名で知られている。本尊の千手観音坐像〔国宝〕を中心にした左右500体ずつの等身の観音立像が並び、荘厳な群像美を形づくっている。その他風神・雷神・二十八部衆立像〔いずれも国宝〕も鎌倉時代の木彫名作として知られる。

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