名称 |
偕楽園 |
交通
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JR水戸駅から偕楽園行バス20分終点下車 ※梅まつり期間には土・日曜を中心に偕楽園臨時駅(下りのみ)有 |
| 常磐自動車道水戸ICより25分 |
営業時間 |
4/1〜9/15:6〜19時、9/16〜3/31:7〜18時、〔好文亭見学〕9〜16時 |
休業日 |
無休、〔好文亭〕12/29〜31 |
料金 |
無料、〔好文亭〕大人190円、小中100円 |
見どころ |
金沢兼六園、岡山後楽園とともに日本三名園の一つ。梅の公園として名高い。天保13年(1842)徳川斉昭が造園し領民と偕(とも)に楽しむの意で「偕楽園」と名付けた。千波湖、桜川など周囲の自然環境を巧みに取り入れ、約13haの園内中央に梅林を、高台に好文亭を配し、表門付近の西北部には老杉や竹林が幽すいな気配を漂わせている。梅は約100種3,000本もある。 【好文亭】公園の南西部に閑雅な味わいの木造2層3階の好文亭と奥御殿が建つ。文人雅客を招き詩歌・茶会などがここで催された。好文亭3階からの展望はよい。
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