名称
高岡大仏
交通
JR高岡駅から徒歩10分
能越自動車道高岡ICから10分
営業時間
休業日
料金
見どころ
奈良・鎌倉に続く日本三大仏の一つで、高岡古城公園に近い家並みの続く路地奥に、青銅製の大仏がどっしりとした姿を見せる。延亨2年(1745)に高さ9.6mの木造金色の大仏が建立されたが、文政・明治と再々大火で類焼、現在の大仏は1933年に建てられたもの。総高15.85m、坐像の高さ7.43m、重さ65tで390年の伝統産業である高岡銅器で造られ、高岡市のシンボルとなっている。拝観無料。

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